レストランウエディングの結婚式 |
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岐阜羽島のレストラン アンの家のレストランウエディングで行われる人前結婚式は、宗教・宗派・場所に関係なく、お二人が、ご列席されたゲストの皆様に永遠の愛を誓い、ゲストの皆様は、お二人の結婚の証人として立ち会います。 この様に人前結婚式は、お二人、ご家族、ご友人達との「人の絆」が主役で、日本人の挙式スタイルに無理がなく、お二人の新しい人生のスタートを祝福するのに最もふさわしい結婚式と云えます。 |
| ウエディングミニスター(司式者) |
ダレンマーフィー(イギリス人)が心地よい緊張の中、厳粛で心温まる結婚式を進行いたします。 |
| 結婚式の進行風景 |
リハーサル風景です。 新郎新婦様と立会人、結婚式をお手伝いして頂くお子様達、それに新婦お父様で挙式のリハーサルを行います。 |
ゲスト皆様の拍手の中、お子様の先導で新郎様がダーズンローズ(12本のバラのブーケ)を持って入場されます。 |
新婦・新婦お父様の入場です。新郎様と握手(バトンタッチ)された後、ダーズンローズセレモニーを行います。 |
ミニスターより新郎、新婦様の紹介の後、お二人で結婚誓約書の朗読をし、続いてリングの交換をします。 |
リングを皆様にご披露された後で、熱いブライダルキッスを交わします。一息ついて結婚誓約書にサインをします。 |
立会人お二人とミニスターより結婚誓約書にサインを戴きます。結婚成立宣言の後、ゲストよりお二人への祝辞を頂きます。 |
結婚受理証明書をゲスト皆様にご披露した後、ミニスターよりお二人とご親族、ゲスト皆様に祝辞があります。感動の中、お二人の退場になります。 |
| ダーズンローズセレモニーとは |
かってヨーロッパで男性が愛する女性のもとへプロポーズをしに行く時、野に咲いた花を摘み、恋人に手渡し捧げたものがブーケの由来。そして女性が求愛を受け入れる証として、花束から一輪を抜いて男性の胸に挿したものがブートニアです。 挙式の中での、ダーズンローズセレモニーは、この由来を取り入れたものです。 |
| 結婚受理証明書とは |
| お二人が入籍の時に窓口で「賞状の書式で市町村長肉筆の結婚受理証明書」の作成依頼をします。作成には平均一週間程必要なので早めに届け出られるとよいでしょう。 |
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